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シニアライフ

鬼滅の刃で学ぶ仏教 オーデイブル版


鬼滅の刃で学ぶ仏教

オーデイブルキャンペーンに試しに入りました

これは自分で申し込んでも1500円もらえる紹介しても1500円

しかも無料で試せる期間もあるという

超絶オススメを皆さんがしています

確かにアフィリエイトを目指すのであれば試さない手はないです

ところが

自分は自己アフィリになっていなかったのか失敗しました

もう、しょうがないので聞けるものを聞いて

1500円分もらえなかった分、元をとるしかないです

あ、無料期間で止めればよいんですけどね

章の構成は不明だけれど読み手の声に魅せられる

紙の本と違い章の構成など

全部読み上げません

章を早送りで送ればわかるのですが

内容が「仏教」というテーマなので

静かに解説を聞くのが心地よいです

筆者が仏門の方なので墓の文字の種類や

ヒメジマギョウメイの念仏の字が違うところなど

切り込む箇所がなかなか良いです

宗教家の話など難しいので過去はひとくくりで

さらっとしか紹介していません

でも、この筆者のようにつかず離れず

学んだ方の言葉は時に重く時に軽快に聞こえます

「炭次郎」は最強の鬼のあたりのクダリは

絶妙なので音声で味わうと趣があります

ChatGPTで音声サービスに関する記事を聞いてみると

どうやらこう総括されるようです

アマゾンのオーディオブックサービス、Audibleは非常に人気がありますが、それ以外にもいくつかのオーディオブックとポッドキャストのサービスが存在します。以下にいくつかの例を挙げます:

  1. Google Play Books:Googleもまた、Google Play Booksを通じてオーディオブックを提供しています。ユーザーは、さまざまなデバイス間で進行状況を同期したり、オフラインで聞くために本をダウンロードしたりすることができます。
  2. Scribd:Scribdは「読書のNetflix」とも称され、月額料金でオーディオブック、電子書籍、マガジン、その他のドキュメントに無制限アクセスが可能です。
  3. Librivox:Librivoxは完全に無料のオーディオブックサービスで、すべてのコンテンツがパブリックドメイン(著作権のない作品)であるためです。
  4. Storytel:Storytelはオーディオブックと電子書籍のサブスクリプションサービスで、多数の言語の本を提供しています。
  5. Spotify:音楽ストリーミングサービスであるSpotifyは、一部のオーディオブックと大量のポッドキャストを提供しています。
  6. Apple Books:Appleのオーディオブックサービスもあり、一部のユーザーにはこれが一番の選択肢になるかもしれません。

展望について言えば、今後もオーディオブックとポッドキャストの市場は拡大すると予想されます。特に、忙しい人々が移動中や家事をしながらでも「読書」を楽しめるようになり、読む時間がないと感じている人々にとっては貴重なリソースとなります。さらに、教育、学習、自己啓発、エンターテイメントなど、さまざまな分野での使用が増えています。

また、AIと音声合成技術の進歩により、ますます多くのオーディオコンテンツが生成されるようになるでしょう。AIが人間の声を模倣し、エモーションや強調を正確に伝える能力が向上するにつれて、オーディオブックの生産コストと時間が大幅に削減される可能性があります。

ただし、一方で、デジタル著作権やプライバシーの問題、アクセシビリティの問題(例えば、聴覚障害者にとっては利用しにくい)、そしてAIが人間の声優を置き換えるという倫理的な問題なども引き続き考慮しなければならない課題です。

 

 

 

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