作家

この記事は何を訴えているのか

風の吹くまま書いてみて

ビジネスの経験をKINDLEで出版

ブログなどで発信したり

ツイッターなどでつぶやいてみました

2カ月間なんだかんだで

少しの収益出たものもありましたが

長い期間が必要でした

しかし、たった1日で読み放題収益(400円程度ですが)出た種類がありました

これは過去何回か人に見せたり

出品したものをリライトして

MSワードで「ドン!」と出してしまったのですが

不思議に、これが一番早く収益が出ました

熱量が異なる

こう考えると

この本は熱量が違う何十年も前の

自分が書いたものなので

斜に構えていない

読者に訴えようとしていることが

ストレートなのかもしれません

動物ビジネスシリーズは

結構力入れていたのですが

その作品、今書いている作品を少し

反省し工夫しようと思います

何を伝えるか?

訴求としてのポイントは

どのような利点

そもそも

この記事にアクセスする人は

「何を求めにきているのか」を考え

自分は明確に

「何を伝えたいのか」

的確に表現しなくてはなりません

著者の特権

後発の本の収益が早かったのは

少し考えさせられる事態でしたが

私は著者なので

リライトの特権を持っています

もとネタの展開もできます

「まだまだビジネス」を諦めず

工夫していきたいと考えます

 

 

 

 

 

 

-作家