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IoTの本

IoTの本

業界にいたわけでないので

展示会などいきましたが

勉強不足は否めません

拙著ビジネス童話を書く上で

勉強しよと手に取っています

そもそもIoTって

モノのインターネットらしいです

スマートロック

なんて家も出てますしね

本の構成

8章で構成されています

  1. IoTで何がどう変わる
  2. IoTネットワークでの役割分担
  3. ビッグデータ処理にどうIoT活用
  4. IoT技術の主役はインテリジェントセンサ
  5. 広域ネットワークの情報技術で重要なこと
  6. IoTを推進する革新技術
  7. IoTでつながるビジネスの実例
  8. IoT社会の課題

各章のトピックス

  • 日本と米国・ドイツとインターネットの位置づけが異なる
  • IoTはボトムアップ型の階層にできやすい
  • IoTはクラウドで価値共有
  • IoTは情報の入り口はセンサ
  • 定点観測をして、そこから情報が途切れた事実が特徴
  • AIの進歩で機械が人に合わせる
  • 「つながる(フィードバック)」ビジネス
  • 顔が見えない社会など課題はある

イベント駆動社会

大きなパラダイムシフトで

社会全体がイベント駆動に移行しつつあると

なっています

  • 個人の学習意欲に合わせた教育
  • 個人の発信がいつでも可能
  • 個人の健康状態変化に対応した医療

これがIoTで加速されスケジュール駆動社会の問題点

  • 天候による豊作・不作での変動
  • 人口減少交通確保が困難
  • インフラ劣化

こういうことを解決する……

アレクサだらけの社会って感じます

本当?うーん、もうちょい勉強が必要です

 

 

 

 

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